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  19. No.1 Bon Jovi

2006年09月28日

No.19 Yngwie J. Malmsteen

洋楽動画:第19回はイングヴェー ヨハン マルムスティーンです。幼い頃からバイオリンを弾き、永く超早弾きギタリストの巨匠として君臨してきた。昔はとてもスマートだったのだが、食べ過ぎ(?)により太ってしまい、指まで太くなった。しかし、テクニックはほとんど落ちていない。デビュー当時はディープ パープルのギタリスト、リッチー ブラックモアのマネをしていたのが懐かしい。

右サイドのLinksに掲載している洋楽歌詞検索のTube365にアクセスすれば、歌詞を見ながらYouTubeの動画も見れます。是非ご利用ください。

例えば、「You Don't Remember, I'll Never」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月27日

No.18 Fair Warning

洋楽動画:第18章はフェア ウォーニングです。友人に勧められてファーストとセカンドのベストアルバム「Early Warnings」を買ったものの、友人曰く「ベストアルバムの収録曲がベスト曲にではない」と言われました。3rdアルバム「GO」に収録されている「Angels Of Heaven」はかなりいいです。

右サイドのLinksに掲載している洋楽歌詞検索のTube365にアクセスすれば、歌詞を見ながらYouTubeの動画も見れます。是非ご利用ください。

例えば、「Long Gone」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月26日

No.17 Stratovarius

洋楽動画:第17章はストラトバリウスです。ソナタ アークティカ同様、フィンランド出身のメロディックスピードメタルバンドである。ソナタ アークティカのメンバが影響を受けたということで、少しだけ聞いてみたが、ソナタ アークティカの「San Sebastian」のような感激を受けなかった。是非オススメの曲を教えてください。

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例えば、「Black Diamond」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月25日

No.16 Sonata Arctica

洋楽動画:第16章はソナタ アークティカです。1999年にデビューしたフィンランド出身の若手技巧派メロディックスピードメタルバンドです。デビュー当時から友人から強く勧められていたものの、メタルに興味を失っていたため、長らく聞いていなかったが、少し前にとあるきっかけで「San Sebastian」を聞いてから、どっぷりはまってしまいました。ライブでのキーボードの早弾きが圧巻!!

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例えば、「San Sebastian」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月24日

No.15 Blind Guardian

洋楽動画:第15章はブラインド ガーディアンです。ハイトーンボイスが多いジャーマンメタルにおいて、珍しいロートーンボイスのバンド。そのメロディアスな曲調はジャーマンメタルバンドでも群を抜く。1990年にリリースされたサードアルバム「Tales from the Twilight World」で人気が爆発。これに収容されている「Welcome to dying」と「Goodbye my friend」は大好きだった。

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例えば、「Welcome To Dying」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月23日

No.14 Helloween

洋楽動画:第14章はハロウィンです。90年代のジャーマンメタルブームの火付け役であるハロウィン。カイ ハンセンが脱退する前にリリースされた「Keeper of the Seven Keys」のパート1とパート2はどちらも最高傑作です。私はパート1収録の「Future World」とパート2収録の「I Want Out」が大好きでした。

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例えば、「Future World」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月22日

No.13 Gamma Ray

洋楽動画:第13章はガンマ レイです。以前、愛してやまなかったジャーマン・メタルのフロンティア、カイ ハンセン率いるガンマ レイ。1991年にリリースされた「Sigh No More」以降、ほとんど聞かなくなってしまったので、もはやファンとは言えないが、ハロウィンのデビュー当時はカイ ハンセンの大ファンであった。「Sigh No More」に収録されている「Rich And Famous」はとても好きだったが、YouTubeには動画がアップされていない。

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例えば、「One With The World」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月21日

No.12 Killers

洋楽動画:第12章は、少し前にデビューしたばかりのキラーズです。アメリカ出身でありながら、サウンドは明らかにブリティッシュ。そのため、まずイギリスで人気が上昇し、その勢いで母国アメリカに凱旋したという逆輸入バンド。まだアルバムは1枚しかリリースしていないため、動画も少なめだが、「Mr. Brightside」はオススメ。

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例えば、「Mr.Brightside」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月20日

No.11 Red Hot Chili Peppers

洋楽動画:第11章はレッチリこと、レッド ホット チリ ペッパーズです。もはやベテランバンドとなってしまいましたが、私は「Blood Sugar Sex Magik」からファンになりましたが、「Californication」に収容されている「Otherside」、「Greatest Hits」に収容されている「Fortune Faded」、最新の「Dani California」が好きです。「Dani California」のビデオはとてもおもしろいです。昔のバンドの衣装が多数登場します。どれがどのバンドかわかりますか?

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例えば、「Otherside」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月19日

No.10 Simple Plan

洋楽動画:第10章はシンプル プランです。少し前に聞き込んでいた若手バンドで、悪ガキロック的なサウンドです。最新のセカンドアルバム「Still Not Getting Any... 」はなかなかの仕上がりです。私は「Welcome to My Life」と「Crazy」が好きです。ちなみに、「Shut up」の映像は一部原曲と違っていておもしろいです。

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例えば、「Welcome To My Life」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月18日

No.9 Green Day

洋楽動画:第9章はグリーン デイです。パンク的要素とポップ的要素を兼ね備えるサウンドで、今やベテランの領域に達した。「Boulevard of Broken Dreams」で2005年グラミー賞の最優秀アルバム部門に選ばれ、爆発的ヒットとなったアルバム「American Idiot」はすばらしいの一言に尽きます。最近、「Jesus of Suburbia」にはまっています。

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例えば、「Boulevard Of Broken Dreams」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月17日

No.8 All American Rejects

洋楽動画:第8章はオール アメリカン リジェクツです。最近一番聞き込んでいるバンドで、最新のセカンドアルバム「ムーブ・アロング」はかなりレベルの高い曲が多く収容されている佳作です。私はそのタイトルチューンが一番好きです。まだまだ若いバンドなので、今後の成長が楽しみです。

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例えば、「Move Along」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月16日

No.7 Harem Scarem

洋楽動画:第7章はハーレム スキャーレムです。私は彼等の全盛期をまったく知らず、彼等の思惑通り、ラバー(Rubber)というバンドが結成されたことを契機に、彼等の曲を聴くようになった。当時、アルバムを出せども鳴かず飛ばずで、彼等は「ハーレム スキャーレムの曲として聴くからアルバムの評価が低く、新人バンドとして聴いたらきっと評価は高いだろう」と考え、新人バンドを装うためにバンド名を改名した。ラバーとしては1枚限りで、その後バンド名を戻し、レーベルを変え、時代と共に進歩しつつ、以前のハーレム スキャーレムの路線を維持しているように感じる。しかし、ラバーのアルバム「Ultra Feel」が一番好きな私は間違いなくおかしい。

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例えば、「Saviors Never Cry」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月15日

No.6 Badlands

洋楽動画:第6章は元オジー・オズボーン・バンドのジェイク率いるバッドランズです。ジェイクのブルージーなリフがかっこいいです。私はセカンド・アルバム「Voodoo Highway」のオープニング・チューン「The Last Time」が一番好きです。

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2006年09月14日

No.5 Cinderella

洋楽動画:第5章はシンデレラです。セカンドアルバム「Long Cold Winter」で本性を現し、ファーストアルバム「Night Songs」から一転して、ブルージーなロックンロールに。スライドギター満載のサードアルバム「Heartbreak Station」は最高傑作!

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例えば、「Heartbreak Station」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月13日

No.4 Great White

洋楽動画:第4章はグレイト ホワイトです。徹底してブルージーなロックンロールナンバーを量産したものの、爆発的な人気も出ることなく、解散してしまった。マーク・ケンドールのギターセンスは私の憧れでした。アルバム「Can't get there from here」のオープニング・チューン「Rollin' Stoned」は最高です。でも、YouTubeにはアップされていませんでした。無念。

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例えば、「Once Bitten Twice Shy」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月12日

No.3 Firehouse

洋楽動画:第3章はファイアハウスです。「I live my life for you」は、タイで放送された「おしん」の主題歌にも採用されました。全体的にキャッチーなサビが印象的です。エレアコの練習題材としてよく利用させていただきました。

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例えば、「Here For You」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月11日

No.2 Def Leppard

洋楽動画:第2章はデフ レパードです。ドラマーのリック アレンの事故、ギタリストのスティーブ クラークの死去等の致命的なトラブルに見舞われながらも、約4年に1度のペースでアルバムをリリースするオリンピックバンド。楽曲の品質では間違いなく世界トップレベルでしょう!

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例えば、「Promises」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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2006年09月10日

No.1 Bon Jovi

洋楽動画:第1章はボン ジョヴィです。アルバム「Keep the Faith」移行、音楽性ががらりと変わった。個人的には変わってからの曲の方が好き。最近だと、「It's my life」や「Have a nice day」を聴くと、心から元気になれます。

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例えば、「Have A Nice Day」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。

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