2007年12月14日
No.228 Richard Marx
洋楽PV:第228章はリチャードマークスです。アメリカ出身のシンガーソングライターで、1980年代後半から1990年代前半にかけて、数多くのバラードヒットを生み出した。ギターでもピアノでも弾き語りができ、多才なアーティストである。代表曲は2ndアルバム「Repeat Offender」に収録されている「Right Here Waiting」で、当時の恋人へのラブレターに曲を付けた歌だそうである。今回は人気シングル曲のPVを中心に動画を紹介します。
右サイドのLinksに掲載している洋楽歌詞検索のTube365にアクセスすれば、歌詞を見ながらYouTubeの動画も見れます。是非ご利用ください。
例えば、「Right Here Waiting」をクリックすると、歌詞を見ながらYouTubeの動画が見れます。
画像をクリックすると、再生画面がポップアップ表示されます。
- by sudabon
- at 23:21



comments
Richard Marxもよく聴いてました!
取り上げていただいた曲も大好きですが、
個人的には Angelia がはずせません。
HR/HM好きでも無理なく聴けたのは、
少しハードなアレンジをすれば、メタルバンドが
演ってもちっとも違和感ないハードバラードになりそうな
曲が多いからかなぁ・・。
それはそれは失礼いたしました。(笑)
7曲アップするならば、「Angelia」もアップしていたと思います。そこで、ご要望にお応えして、早速「Angelia」を追加しました。消される好きなPVがアップされてる方がいいですもんね。
手前味噌で恐縮ですが、好きな曲を聴き(PVを再生し)ながら、コメントできるブログっていいですね。